エヴァじゃありませんよ。
船外活動 (extra-vehicular activity; EVA)の一回目です。
その前のSTS-134というのは
宇宙輸送システム (Space Transportation System)の134号。これはスペースシャトルの飛行ごとに番号が付くらしいです。今回のエンデバーのラストフライトがSTS-134と呼ばれるわけです。
USTREAMのNASA HD-TVでライヴを見れるので、ついついダラダラと見てしまいました。
すごい時代になったものです。
ということで、せっかくなのでキャプチャ画像を載せておきます。
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船外活動 (extra-vehicular activity; EVA)の一回目です。
その前のSTS-134というのは
宇宙輸送システム (Space Transportation System)の134号。これはスペースシャトルの飛行ごとに番号が付くらしいです。今回のエンデバーのラストフライトがSTS-134と呼ばれるわけです。
USTREAMのNASA HD-TVでライヴを見れるので、ついついダラダラと見てしまいました。
すごい時代になったものです。
ということで、せっかくなのでキャプチャ画像を載せておきます。
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# by leuko | 2011-05-21 00:30
YouTubeに高画質な動画があがってたのでご紹介。
1.Perfect" Launch Kicks Off Endeavour's Final Flight
パイロット搭乗から打ち上げまでの映像。なぜか埋め込み無効なので直リンクのみ。
スペースシャトルの中って、意外と広いですね。
2.Flight Day 3 Brings Station and Shuttle Crews Together
最終軌道調整(Ti burn)、ランデブー・ピッチ・マニューバ(RPM)、国際宇宙ステーション(ISS)とのドッキング、ハッチオープン、カナダアーム2による補給品の積み降ろし。地球がたくさん映ってます。きれい。
3.AMS Installed Outside ISS
今回のミッションの目玉、アルファ磁器分光計(AMS-02)の取り付け。この装置で反物質を検出しようというもの。
英語も物理もめっちゃニガテなのでよく分かりませんが、AMSってこういうものらしいです↓
(USTREAMのキャプチャ画像)



1.Perfect" Launch Kicks Off Endeavour's Final Flight
パイロット搭乗から打ち上げまでの映像。なぜか埋め込み無効なので直リンクのみ。
スペースシャトルの中って、意外と広いですね。
2.Flight Day 3 Brings Station and Shuttle Crews Together
最終軌道調整(Ti burn)、ランデブー・ピッチ・マニューバ(RPM)、国際宇宙ステーション(ISS)とのドッキング、ハッチオープン、カナダアーム2による補給品の積み降ろし。地球がたくさん映ってます。きれい。
3.AMS Installed Outside ISS
今回のミッションの目玉、アルファ磁器分光計(AMS-02)の取り付け。この装置で反物質を検出しようというもの。
英語も物理もめっちゃニガテなのでよく分かりませんが、AMSってこういうものらしいです↓
(USTREAMのキャプチャ画像)



# by leuko | 2011-05-20 07:20
日本では最長級に類する木造橋だそうです。
架設は昭和28年3月で、これまでに16回流されているのだとか。
やわた流れ橋交流プラザ 四季彩館に詳しい説明ページがあります→★
時代劇にもたまに登場するそうです。
丸太を組み合わせただけの造り。

人が歩くとギシギシとかすかに揺れます。


すごく太いワイヤーロープで、もしもの時にも流れ去らないように結ばれています。

さすがに流れの中は鉄筋コンクリートの支柱ですが…

板の隙間から下が見えて、ちょっと怖いです。

ちいさい子供には楽しい怖さらしく、「うわ、揺れてる」「もういっかい渡ろ!」という声が聞こえてきました。

写生をしたり、お弁当を食べたり、みんなの憩いの場になってます。

やわた流れ橋交流プラザ 四季彩館(流れ橋まで徒歩3分)
所在地:京都府八幡市上津屋里垣内56番地の1
TEL (075) 983-0129
交通:京阪電車八幡市駅より
京阪バス2番乗り場、岩田方面「内里西岩田循環・新田辺・岩田南」ゆき等
(73・73C・75・75C・76・76B系統)
「上津屋」下車すぐ (バス乗車時間約20分)・タクシーで約15分
架設は昭和28年3月で、これまでに16回流されているのだとか。
やわた流れ橋交流プラザ 四季彩館に詳しい説明ページがあります→★
時代劇にもたまに登場するそうです。

丸太を組み合わせただけの造り。

人が歩くとギシギシとかすかに揺れます。


すごく太いワイヤーロープで、もしもの時にも流れ去らないように結ばれています。

さすがに流れの中は鉄筋コンクリートの支柱ですが…

板の隙間から下が見えて、ちょっと怖いです。

ちいさい子供には楽しい怖さらしく、「うわ、揺れてる」「もういっかい渡ろ!」という声が聞こえてきました。

写生をしたり、お弁当を食べたり、みんなの憩いの場になってます。

やわた流れ橋交流プラザ 四季彩館(流れ橋まで徒歩3分)
所在地:京都府八幡市上津屋里垣内56番地の1
TEL (075) 983-0129
交通:京阪電車八幡市駅より
京阪バス2番乗り場、岩田方面「内里西岩田循環・新田辺・岩田南」ゆき等
(73・73C・75・75C・76・76B系統)
「上津屋」下車すぐ (バス乗車時間約20分)・タクシーで約15分
いったい何でしょ〜か?

土手の草むらの中にあります。



木津川のサイクリングロード脇にあるので京都の自転車乗りならみんな知ってると思いますが…
なにげに可愛くて気に入ってますw
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